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ぶんちょこ坊ちゃん

「坊ちゃん」と言っても、まだ男の子か女の子かわかりませんが^^;

昨年10月半ば~年末まで、オカメのぷちが通院していました。
先生のOKも出て通院終了!今は元気なので大丈夫です^^
12月初め頃、ぷちの通院帰りに、「関西最大級」と謳われている
ペットショップに寄りました。
コガネのシーザーのおもちゃを買うためです。
「最大級」と謳っているだけあり、総合ペットショップの割には
鳥の種類が多いexclamation ×2
そして、衛生的なショップですぴかぴか(新しい)

「シーちゃんのおもちゃ、シーちゃんのおもちゃ」と呟きながらも、
向かったのは生体コーナーひよこ
アホ面で鳥に話しかける私は怪しさ満開衝撃だっただろうな^^;
文鳥の中雛やヒナっぴが20羽くらいいたのにはびっくりでした。
白、桜、シナモン、シルバー・・・可愛いわ~~~ハート達(複数ハート)
地味一直線な文鳥も、ここ数年で品種が増えました。
生で見たことないですが、クリーム文鳥なんてシャレた品種もいます。
でも、私は昔からいる桜文鳥が一番好きかもほっとした顔
「坊ちゃん」って感じがたまりません。
中雛ケースには桜ばかりが10羽ほど入っていて、
どの仔もよく馴れていました。
2008年夏、老衰で亡くなった桜文鳥のピコを思い出しました。
連れて帰りたかったのですが、旦那のダメ出し~がく~(落胆した顔)

現在は多種多数の我が家の鳥達ですが、
数年前までは文鳥とオカメだけでした。
家で文鳥の巣引きをしていたので、
文鳥が20羽近く居たこともあります。
今は勢力拡大中のオカメも、当時は1羽だけ。
それが、文鳥世界が高齢化し、
2008年には7歳くらいの仔が次々に亡くなりました。
あんなにぷっちぃ家の勢力を握っていた文鳥も、
今ではたった5羽に。。。
4歳半~8歳の若鳥とは言えない仔達ばかりです。
みんなとても元気ですが、確実に老いていきます。
我が家の原点とも言える文鳥を枯らしたくはない・・・

そしてその1週間後、ぷちの再診帰りに再びそのショップへ。
「見るだけ」という約束でしたが、「見るだけじゃない」のが私^^;
「好きにすれば」という呆れぎみの旦那の言葉を良い風に解釈w
旦那に選んでもらった仔を1羽連れて帰りました。
1週間悩んでのお迎えでした。


数年ぶりに手にする文鳥の雛、何とも言えない可愛さですうれしい顔
生後1か月半くらいの雛ちゃん、お店ではまだ挿し餌中でしたが、
もう一人餌になってもいい頃だよね・・・
雛の証のクチビルもなくなりかけだし・・・
連れて帰って1回挿し餌したら、一人餌になりました^^;

2009.10後半頃生 .桜文鳥 『セサミ』 P1040113

正面顔フェチの私にはたまらん正面顔P1040116

正面顔 寝顔編
P1040126

手の中大好きheart04
P1040121_2

すぐ寝ちゃうsleepy
P1040127

私にとって、文鳥飼いの楽しみの一つは雛換羽ぴかぴか(新しい)
大人羽へ少しずつ生え変わっていくのが、萌えポイントなのですハート達(複数ハート)

09.12.26 まだそんなに変化ないかな
P1040186

10.01.11  後頭部に少し変化が
P1040276

10.01.14 
背中や後頭部は大人羽に近づいてます。でも正面から見るとまだ雛っぽさがほっとした顔
それにしても、前からは鼻の穴周辺から変わっていくのねw
P1040287

09.01.18  なんか・・・頭がタラちゃんみたい(笑) 
P1040368

 

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